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何故その金額になるかを説明する

こんにちは!

ヒナサクラです^_^

そのまま過ぎるタイトルなので

少し照れています(笑)

「何故その金額になるかを説明する」

を説明します。

高単価商品を売って、

豊かな人生をと話してきました。

高単価=高価格

と捉えてもらって間違いありません。

では、

高価格の商品を案内した時の相手の気持ち考えた時、

どれだけ好意的だったとしても

何故そんなに高いのかと一度は考えられると思います。

その思いをただ汲んでくれる人がいればそれはただただ感謝しかありませんが、

そんな人ばかりではないことが現実の世界です。

では、

何故そんなに高いのかと思われた先に

どのように答えれば納得してもらえるでしょうか。

本日はそのことについて

深く掘り下げていきたいと思います。

まず、

知らないことは恐怖である。

と以前こちらも話しました。

知らないのであれば、

知ってもらうことが一番大事だと考えます。

伝える力。

今回これが最重要課題となります。

伝える力とは、

その言葉通りの相手に伝える力。

方法とも言えることで、

巷には様々な参考書もあることでしょう。

テンプレート的なものでも伝えることが出来るとは思います。

しかし、

個人においては

あまりテンプレート的な伝え方はあまり得策ではありません。

何故なら、

大衆に宛ててならともかく個人での商売においては

相手との信頼関係が第一だと考えるからです。

誰にでも同じことを(中身は同じですが)

同じトーンで話されるとそれはそれで怪しさが増します(笑)

もちろん自分が価値があると思って売るので自信があることは良いですが、

その人にとってどれだけの価値があるかはその人それぞれだからと考えるからです。

話が少し逸れてしまったのでどの様な伝え方をするかはまた今度にして、

金額の中身の説明について話したいと思います。

何故その価格になったのか。

それが説明出来れば、

納得してもらえる一つの後押しになります。

ただ単に10万円です。

とだけ伝えても、

相手には何故この商品が10万円なのかただただ疑問が残ります。

例えば、

この10万円分の価値の中身は、

今迄100万円以上のお金を掛けて勉強し、開発を行い、それを分かりやすく再編成してお届けする。

届けた後のフォローも行い、場合によってはフォロー動画や面談まで行います。

そうなれば人によっては、

それは安いと感じてもらえるかも知れません。

もちろん嘘は推奨しません。

必ずバレますし、

これからの関係に傷をつけてしまいます。

自らのプライドもいずれは保てなくなると思います。

なので、

高単価で売るときにも、

その商品の価格をこれでもかと説明出来るように自ら理解するべきだと私は思います。

それは商品に責任を持つということにも繋がります。

ただ高額だから責任が発生する訳ではありません。

安いから粗悪品で良いなんて通用しない世界です。

その中でも高単価のモノは人によっては商品を観る目が厳しくなりやすい傾向があります。

その時は堂々と伝えましょう。

そして、

納得してくれた人だけに等価交換として商売するだけのことです。

自らが産んだ商品は、

最後まで責任を持って

お届けすることをお勧めします。

HINA-SAKURA